【あたしくらいの子でもそんな事できちゃうんだ】めいのちっちゃいあそこ、お兄ちゃんのでいじめてよぉ・・・

 

あたしくらいの子でもそんな事できちゃうんだ

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「ただいま」
家に帰るなりめいは俺の前にひざまずき、ズボンを下ろそうとしてきます。
「お・・・おかえり・・・おにいちゃん」

弱々しい声とは裏腹に息は荒く、すぐにでも俺のモノにしゃぶりつきたいのが判ります。
可愛いめいにご褒美をあげたい気持ちを抑え、ちょっと冷たく当たってみます。
「だーめ」
めいの頭を押さえて引きはがすと顔を赤らめてぷるぷると震えています。
(すぐにでもヤリたくて仕方ないんだろうな・・・)

ヤってしまうのは簡単ですが、「今日くらいはガマンしなさい」といって突き放します。
突き放されためいは悲しむどころか、お預けを喰らった会館でぶるぶると震えておもらしまでしてしまいます。
ものほしそうな顔のめいをみて、ちょっと意地悪してみたくなった俺は
「そんな悪い子にはおあずけだよっ」と言ってめいの横を素通りしてやります。

「やっ・・・えぇ・・・!?」
これから「ご褒美」をもらえると期待に満ちていためいが必死になって縋り付いてきます。
「めいのちっちゃいあそこに・・・お兄ちゃんの大きなのでいじめてよぉ・・・」
後ろから抱き付かれ、必死に哀願するめいに俺は・・・!?

めいにお仕置きはこちら
あたしくらいの子でもそんな事できちゃうんだ

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