【八尺八話快樂巡り〜異形怪奇譚/叙火】

 

八尺八話快樂巡り〜異形怪奇譚
hasshaku

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著者:叙火


ある大雨の夜、タクシーの女性運転手は一人の男を拾います。
その男はバイクが故障して携帯も繋がらず、立ち往生していたのです。

酷い雨なので「ゆっくりしていってくださいね」とタクシーのメーターを止めてくれる運転手。
「・・・運転手さんはとても背が高い方なんですね」
「やだなー恥ずかしいじゃないですか。そのせいで結構有名で困ってたんですよ」

笑って帰してくれる運転手さん。
「それじゃあ、暇つぶしに怖い話でも聞きませんか・・・?」

そういうと男はある話を始めます。
両親の仕事の都合で田舎に帰ってきた少年A。
毎日のように外で遊びまわっていたある日、
「ぽぽぽぽ」
妙な声と共に姿を現して女性がいました。
その女性はとても背が高く、塀ごしでも姿が見えるくらいだったのです。

「わたしのことも気持ちよくしてくれる?」

長身の女性に魅了されてしまった少年A。
少年Aは長身の女性に気持ちいいことをしてもらい・・・!?

八尺八話快樂巡り
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