【実は今入ってます…。お風呂でお兄ちゃんの硬いアレが…っ/かいづか】

 

実は今入ってます…。お風呂でお兄ちゃんの硬いアレが…っ
jitsuhaima

▲無料画像はこちら▲

著者:かいづか


実家を出て一人暮らしをしている主人公。
自由を謳歌するはずが、何故か実家に住んでいる妹の彩音と琴音が部屋に入り浸り。
それどころか勝手にお風呂に入浴剤を入れて使い始めたのです。

ある日、主人公が家に帰ると、いつものように彩音と琴音がくつろいでいます。
それだけでも十分むかつくのに、その日はお風呂に勝手に高級入浴剤を入れて使おうとしていたのです。
そんなものは家で使えと怒っても、家では配水管が詰まるから禁止されたと言ってききません。
ウチならいいんか!と突っ込みたい主人公ですが、馬の耳に念仏なのは今までの経験から知っています。

それならと勝手に入浴剤を使ってしまうことにします。
妹たちより先にお風呂に入る主人公。
当然彩音と琴音もそれに気が付いて文句を言いに来ますが、こういうのは先に入ったもの勝ち。
悔しかったら一緒に入ればいいと挑発してやります。
主人公的には二人がすごすごと帰っていく図を想像していたのですが、よほど高級入浴剤が諦めきれないようです。
その場で服を抜いてお風呂に入ってきたのです!
ちなみに、彩音も琴音も服の舌は何故か水着。
どうやら主人公に文句を言われるところまでは想定済みで、対決できるように水着を着てきたようなのです。

その準備の良さに呆れつつ、一緒にお風呂に入ることになってしまった幸運を悦ぶべきか・・・
何故なら彩音も琴音もちょっと見ない間にエロいカラダに成長していたからです。
昔の様に気楽に一緒に入るなんてこと絶対にできません。

しかも、主人公の家の風呂は狭いので、嫌でも超密着。
ちょっとズレたらそのまま入ってしまいそうです。
というか、主人公が危惧(と言うより期待)した通り、琴音のナカに入ってしまいます。
アクシデントとはいえ、実は今入っていますなんてシャレになりません。
なんとか逃げようとする琴音ですが、高級入浴剤で滑ってしまい思うように抜けません。
そうこうしているうちに主人公の方が発情してしまい、琴音を逃がす気がなくなってしまいます。

可愛い妹に入れまくりの「実は今入ってます」
続きはこちら

実は今入ってます…。お風呂でお兄ちゃんの硬いアレが…っ
jitsuhaima

▲無料画像はこちら▲

著者:かいづか

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket