【君は淫らな僕の女王/岡本倫 横槍メンゴ】幼馴染の昴と部屋が繋がった!?しかも昴の自制心はゼロになってサカりまくり!!

 

君は淫らな僕の女王
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著者:岡本倫/横槍メンゴ


昴は主人公の幼なじみでいつも遊んでいた女の子です。
でも、実は昴は超がつくほどのお嬢様で、庶民である主人公との距離は年を重ねるたびに離れていきます。

高校に進学したときには、主人公は昴から嫌われまくる始末。
そもそも高校でさえ、本来は主人公が入る事すら叶わない超名門。
それでも必死に勉強して年に数人だけは入れる特別枠で何とか入学できたのです。

そして、必死に入学した学校で待っていたのは昴の冷たすぎる態度。
昴の事が好きだった主人公にとっては、ショックが大きすぎました。

そんなとき、クラスの女子が離していた「裏の神様」の噂。
それは「裏の神様、裏の神様、言おう通りにします」と言って願い事を言うと願いが叶うというたわいもないもの。

つまらないものと判っているのですが、ついお願いをしてしまいます。
「クローゼットの扉が昴の部屋とつながりますように」と。

すると突然、クローゼットの扉が開き、裸の昴が部屋に入ってきたのです!
当然大パニックになる昴(と主人公)。
なんと、主人公の部屋のクローゼットと、昴の部屋のキッチンの扉が繋がってしまったのです。

何とかしようにも、なんでクローゼットとキッチンが繋がってしまったのか理由も原理も判りません。
「こんにちは」
おろおろして喧嘩している二人の間に割って入ったのは・・・まくら!?

まくらは自らを「裏の神様」が宿ったものだと言います。
つまり、冗談のつもりだった主人公の願いが叶ってしまったのです。
そして、まくら(裏の神様)は願いを叶えた報酬を受け取りに来たというのです。

まくら(裏の神様)が要求したものは”自制心”。
「契約者であるあなたから1日に半時だけ、自制心をいただきます。」

主人公の自制心がなくなる?
と思ったら、まくら(裏の神様)が指さしたのは昴。
裏の神様は言う事だけいうとさっさと帰ってしまいます。

何のことかわからないで困っている主人公ですが、昴はというといきなり泣き出してしまいます。
自制心を失った昴は自分の事を語りだし、
「男女と言われて嫌だったこと」
「主人公が他の子のロングヘアを見て可愛い取ったこと」
「でも主人公の前では女っぽく振舞うのが恥ずかしいこと」
「セックスしてほしいこと」

いきなり発情してトロトロになってしまう昴。
本当に自制心がゼロになってしまった昴がエロすぎます。

「入れて・・・入れて・・・」
脚を開いて主人公を誘う昴。
主人公におねだりする昴がエロい!!

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