【間違って男性専用車両に乗った私。乗客にOK娘と勘違いされ…第2話/あかつき聖】

 

間違って男性専用車両に乗った私。乗客にOK娘と勘違いされ…
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著者:あかつき聖


間違って男性専用車両に乗った私。乗客にOK娘と勘違いされ… 第1話はこちら
男性専用車両に現れるという「伝説の痴女」。
たまたま乗った男性専用車両でその伝説の痴女と思われる女の子を見つけた主人公。

でもよく見たら、その女の子は同じ学校の制服!?
その子はふたりのオッサンに痴漢されています。
悦んでいるかと思ったら、
「誰か・・・助けて・・」
助けを求めてる!?

「こっちだ」
思わずその女の子の手を引っ張って乗車口の近くまで連れていく主人公。
ドアと主人公の間に女の子を入れてやることで周囲の痴漢から守ろうと考えたのです。

女の子を一旦引きはがしたことで、立ち去ろうとする痴漢。
「ちょっと待て!!」

その痴漢を捕まえてやろうと追いかけようとした途端
「待って!」
助けてあげた女の子から引き留められたのです。
そのとき初めて主人公の方を見た伝説の痴女。
それは妹の唯奈だったのです。

もちろん、唯奈が伝説の痴女というわけではなく、間違って男性専用車両に乗ってしまっただけ。
怖くて泣いている唯奈を放っておく事ができず、痴漢はそのまま逃してしまいます。

どうやら唯奈は主人公のことを駅のホームで待っていたらしいのです。
そして、主人公の後についていこうとしたところ、人波に飲まれてそのまま男性専用車両に間違って乗ってしまったようなのです。

唯奈は電車の中でも主人公のことを探していたらしいのです。
(ちなみに、主人公はこの時伝説の痴女を探していました・・・)
そうこうしているうちに痴漢や乗客に目をつけられ、OK娘と勘違いされてヤられまくってしまったのです。
「なんか・・・オモチャ挿入されて・・・今も動いてて・・・・」

なんと痴漢は唯奈のアソコにローターを挿れて弄んでいたのです!!
「自分じゃ怖いから・・・取って・・・」
涙ながらにお願いしてくる唯奈ですが、それって唯奈のアソコに指を挿れてくれってことじゃ!?
ちなみに、唯奈はこの時点でもおっぱい丸出しのまま。
そんなことも忘れるくらい怖かったのでしょう。

仕方なく、唯奈の下着の中に手を入れる主人公。
「うんんっ!!」

ローターと主人公の指の刺激で思わず声が出てしまう唯奈。
でもここは電車の中(しかも男性専用車両)なので必死に口を塞いでこらえています。
「あれ?意外と取れないぞ?」
唯奈のナカに挿れられているローターを取ろうとする主人公ですが、ヌルヌルしてなかなか取り出せません。
取り出そうとすればするほど、唯奈を刺激してしまいます。
「はやく・・・ヘンになっちゃうからぁ・・・」
もう発情寸前の唯奈。

唯奈の声があまりにエロいので主人公の息子も元気になってしまいます。
「あ・・・あのね?その、当たって・・・・」
なんと息子が唯奈のカラダにあたってしまうほど。

しかも、ようやくローターを取り出せそうになったその時、指がローターのスイッチに引っかかって「強」になってしまいます。
「あぁ・・・!!」
ローターは無事取り出せたのですが、先ほどの刺激で唯奈は完全に発情してしまいます。
「おにいちゃん・・・」

その甘い声に我慢できなくなった主人公は・・・

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