【マフラー女子学生と雪蕩けの夜…】可憐な少女を誰もいない駅舎で本能の赴くままにヤリまくる!

 

終電も終わった田舎の駅舎に少女と二人きり。
「お、お願いです・・・もぅ、これ以上・・・は・・・」
少女の哀願を無視して、何度も何度も彼女の奥に欲望をぶち撒け続ける・・・

マフラー女子学生と雪蕩けの夜…
Handyコミック【マフラー女子学生】※スマホ専用

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廃線寸前のローカル線の駅舎で働く主人公。
そこは雪深くて、暗くなると誰も来なくなる寂しい場所でした。

雪が深々と降るある夜、駅舎で一人仕事をしていると、どさっと雪が落ちる音と共に小さな悲鳴が聞こえます。
まさか、こんな時間に人が・・・と思いつつ外に出てみると、そこには雪まみれになった少女が尻餅をついていました。

「駅員さん・・・よかった終電まだあるんですね?」
暗くて寒い場所に似つかわしくない明るい声で少女が問いかけてきます。

残念ながら終電は過ぎてしまったことを伝えると、
「じゃあ、駅舎で暇つぶしさせてもらおうかなっ」っと屈託なく笑います。
とにかく雪に濡れたままでは風邪をひいてしまうので、駅舎の中に案内します。

駅舎の中でストーブを囲んで話をするふたり。
彼女は近くの学校の女子校生で、塾で話し込みすぎて遅くなってしまったのだとか。

主人公は女の子と話すのも久しぶりでしかも、スカートから覗くスパッツに目を奪われっぱなしです。
「私も脱いじゃおっかなっ」

雪に濡れたスパッツを脱ぎ捨てる少女。
雪のように白い太ももと、スカートの奥に見えるピンク色の下着に目が釘づけになってしまします。
「どうしたんですか?」
そんなことは気づきもしない少女は無防備に駅舎内をうろつきます。

短いスカートから覗く下着に興奮が抑えられなくなった主人公は、少女が後ろを向いたすきに手を伸ばしてしまいます!

「ひゃぁっ・・・」
敏感なトコロを触られて声をあげてしまう少女。
お構いなしにアソコを弄るとだんだん甘い声が響いてきます。
「お、尾根がし・・・これ、以上・・・は・・・」

少女の哀願を無視して肉棒を彼女のナカにぶち込みます。
何度も何度も少女のナカに欲望をぶちまけると、少女も次第に雌の声をあげ始め・・・

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マフラー女子学生と雪蕩けの夜…の感想
誰もいない田舎の駅舎で女子校生と二人きりの夜という考えられる限り最高にエロいシチュエーションです。
知らず知らずのうちにエロいしぐさを繰り返す少女に遂には我慢できなくなって襲ってしまいます。

さびれた駅舎のオッサンが可愛くてエロいのに無垢で無防備な少女のカラダを思いっきり味わいます。
最初は抵抗していた少女もあまりに気持ちよさに心が折れてしまい、ついには屈服してしまいます!

気持ちよすぎて腰が砕けた少女に何度も何度も中出ししてドロドロに汚すシーンは最高にエロいです!

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