【女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした/鳩こんろ】ネタバレ

   2016/11/02

女の子が落ちた先は(鳩こんろ)
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著者:鳩こんろ


鳩こんろさんの大人気のエロ漫画【女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした】。
登場する女の子が可愛くて、おまけに意外性があるこの「女の子が落ちた先は」のネタバレを含む詳細をご紹介します。

まずは表紙でおっぱいを抱える姿がエロい清水由紀さん。
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主人公である相川壮介が住んでいるアパートの管理人さんです。
いつも壮介に挨拶してくれる清楚で美人&巨乳の女性です。

ちなみに、由紀さんが来ている服やエプロン、下着まで紫系が多いです。
紫は高貴や神秘といった意味があり、まさに由紀さんにぴったりのカラーです。
が、実はこのイメージって壮介が勝手に描いていた幻想的な意味も強かったりします。

たしかに1話に登場する由紀さんは清楚で可愛い人なのですが、女の子が落ちてきた事件の後始末をするときはまるで別人です。
壮介と落ちてきた女の子(丹生さん)の部屋割りを勝手に決めてしまうのですが、その部屋割りはなんと、壮介と由紀さんが同棲するというもの。
意外と積極的なんですね。

そして同棲して分かったことは、由紀さんは意外と寝相が悪いこと。
壮介は由紀さんの寝相の悪さのせいで、結構酷い目に遭っていたりします。
そして、最大のピンチは丹生さんが夜這いしてきた時です。
ふたりで布団の中に潜ってエッチしているときに、寝返りを打った由紀さんが突っ込んでくるのです。
幸いギリギリセーフでしたが、「女の子が落ちた先は」最大のピンチのひとつでしょうね。

ただ、由紀さんも壮介のことが好きなようなので展開次第ではラブラブエッチに突入しそうです。
6話時点での由紀さんの壮介に対する評価は、好きだけどエッチでしょうがない男といったところでしょうか?

 

つぎに、落ちてきた女の子である丹生さん。
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女優志願で家でも練習を欠かさない頑張り屋さんなのですが、頑張りすぎて床をぶっ壊してしまいます。
これは床が腐っていたのが原因で丹生さんにほぼ非はない・・・はず。
そして、この床をぶっ壊してしまった事により、「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした」が始まります。

丹生さんにとっては災難ですが、これがなければ壮介と由紀さんの距離は埋まらず同棲もできなかったので、壮介は丹生さんに土下座して感謝しても足りないはず笑。

ちなみに、床をぶっ壊して落ちてしまった丹生さんには、そのまま壮介の息子がインしてしまいます。
最初は嫌がりますが、ちょっと腰を動かされると敢え無くKOされてしまう丹生さん。
そんなにエッチが好きなんか?と思ってしまいましたが、どうやら相当エッチ好きなようです。

落ちてきた事件の後処理で、由紀さんにより別室移動となってしまった丹生さん。
しかし、「エッチが忘れられない」という理由で、同棲中の壮介の部屋に忍び込んできます。
そして、真横で由紀さんが寝ているにもかかわらず、壮介を誘惑する丹生さん。

この人、相当悪いひとです笑
でも、誘惑に乗ってしまった壮介はそれ以上に悪いです。
そして、布団の中で生ハメエッチを始めるふたり。
外行けよ・・・

そして、エッチが終わるとさっさと戻ってしまう丹生さんですが超大型の地雷を仕掛けていきます。
実は丹生さんが夜這いしてきたとき、緑の下着を履いていたのですが、帰るときは履いてないのです。
つまり、壮介の部屋にパンツを置きっぱなし。

確信犯ですよね笑

そして、翌日、案の定というか由紀さんにパンツを発見されてしまいます。
「これ、誰の?」なんて由紀さんは聞いていますが、頭の中には丹生さんの事が浮かんでいるはず・・・
この静かな修羅場をどう切り抜けるのか、見ものすぎます。

女の子が落ちた先は(鳩こんろ)
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