【快姦サカリサカラレ】幼馴染とビーチでエッチ!?

   2015/02/22

快姦サカリサカラレ
Handyコミック【快姦サカリサカラレ】※スマホ専用

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夏休みにビーチに遊びに来た幼馴染の伊織とヒロ。
「どうせ暇なんでしょ?私が構ってあげてるんだから感謝してよね」

軽口をたたきながらビーチでくつろぐ伊織。
ビーチに寝転がりヒロにサンオイルを塗らせながら、ひとりでメロンソーダを楽しみます。

完全に召使い状態のヒロは面白いはずもなく、ある悪戯を思いつきます。
伊織にオイルマッサージをするふりをしながら、水着の中に手をすべり込ませます。
「ちょっ・・・そこはやらなくていいから!」

文句を言う伊織ですが、水着の上を外しているため強く抵抗できません。
完全に形勢逆転し、ヒロにいいようにエッチなマッサージをされてしまいます。

「ヒロ・・・あんまり・・・調子に乗ってると・・・」
「ああっ・・・」

エッチなオイルマッサージに思わず甘い声が漏れてしまう伊織。
ヒロにからかわれると、むっとしたのかいきなり起き上がります!

ビーチでおっぱい丸出しなのですが、素早くビーチパラソルで周囲の視線をカットします。
そして、ヒロに寄りかかり、
「む・・・胸もオイルを塗りなさいよ」
「じゃないと、コレ飲ませてあげない」

このチャンスを逃したら伊織のおっぱいを揉める機会なんてないかもしれない・・・
そう思って伊織のおっぱいに手を伸ばすヒロ。

柔らかくて肉付きのよいおっぱいをねっとりとしたオイルで揉むと伊織もエッチな声が出てしまいます。
「ん・・・あぁ・・・」

パラソルで隠れているとはいえ、喘ぎ声が周囲に洩れたら大変です。
注意しようとすると
「アンダだって、ココ大きくしてるくせに」

「ねぇ・・・ヒロ、し・・・したい?」

「いいよ、ご褒美に・・・」
「今日だけ特別だから・・・」

そういってヒロの上に跨る伊織。
自らヒロの肉棒を挿入し、激しく腰を動かします

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