【スクールカースト/おかゆさん】スクール内のカーストでエッチしまくり!?

 

スクールカースト
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著者:おかゆさん


「鈴木、あとでいつもの、いい・・・?」
塾の自習スペースで勉強中に声をかけてきたのは塾の先生。

”いつもの”とはもちろんエッチな事。
「・・・いいよ」

先生に抱かれ、生で挿入されるなんて学校では絶対できないことです。
「エッチは・・・気持ちいいから好き」

鈴木は決して先生のことを愛しているわけでありません。
単にエッチが大好きで、身近にエッチしてくれるのが先生しかいなかっただけという程度。
「今日はナカで出してもだいじょうぶだよね?」

鈴木にとって先生とのねっとりしたエッチは日常を忘れさせてくれる手段だったのです。
学校にいるときはリア充グループでも底辺グループでもない、ごく普通の一般生徒である鈴木。
そんな鈴木が乱れられるのは、学校の外しかなかったのも事実です。

学校内には暗黙の階級制度があり、その階級制度で処女か非処女化は大体判別がつきます。
スクール内のカーストごとに繰り広げられるエッチな物語はこちら

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